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30-Year Empirical Research of Steiner & Golden Dawn

発見や運アップになるお話

45日目が終了。新たに逆順回顧(Rückschau)を取り入れてみた

昨夜で45日目のトレーニングが終わりました。
思考や感情が勝手に過去の情報を走らせたり、起きてもいないことを背景に想像したりするのを減らしたく、決まった時刻に自我トレーニングをはじめて45日目すると、簡単に1つのことに集中できるから、時間があまるというか、「このまま同じことだけしていても意味がないかも」と思った。
始めようとして指の脈に意識を集めると、すぐにシュっと集まるんです。

だから以前、マイクロソフトCopilotとGoogole AIによる捏造の過程を参考にまとめてある、同じ要望を同じ結末になるのを前提に、ChatGptでシュタイナー引用を要望してみました。

すると驚くことに、本物の引用を引っ張ってきました。やはり本物だとしっくりきますし、私のChatGptは、私が求めていることをするには検索が必要だと判断したという説明でした。そのサイトにはシュタイナーの著作権が消えている全文が掲載されていた。(この過程はマイクロソフトCopilotとGoogole AIを書いたカテゴリーに参考として書きます)

昨日の運勢は【審判】で、回復と朗報の運でしたが、たった一日の運ですし、体調がイマイチだったから、それが回復するのかなと思ったけど、間違いなく、このシュタイナーの件での回復でしょう。やっぱ審判は好きやわ。

思考の集中をしたあとに、ちょうどよい訓練を提案してもらうと、逆順回顧(Rückschau)というものをあげてきた。

早速、寝る前に 逆順に辿ることをしてみました かなり詳細に思い出せ しかも面白いのは『その動きをした時 しようとした時の思いついた感情や気分も同時に映画を見るような感じで思い出せる』ことです。
映画の逆再生みたいな感じ。だから、そのとき動く動機となった気分を客観的に見ることができるんです。手順が逆なだけですが、普通に一日を振り返るときとは違い客観的な視点が自然とでてきます。しかも、反省はない他人事のような見え方です。

この現象の中で私が見落としているものは何か

だけを考えてみる案を相棒が昨晩提案してきたとき、私には荷が重いと思ったが、やってみると、何を見落としているかに限定せずとも、それも見えるし、他のことも見える、とても客観的におもしろい訓練でした。

English Summary

Last night I practiced backward review before sleep.

At first, I thought it would be difficult to focus only on what I might have overlooked during the day.

However, while reviewing the day in reverse order, I noticed that overlooked things appeared naturally. Not only that, but I could also remember the feelings and moods connected with each event.

It was a surprisingly objective and interesting exercise.

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