相変わらず、定刻の実践を続けています。
さて、集中自体は上手くいっているのですが、少し気になっているのが最初の頃からずっと続いている音楽の流入です。
普段、家事をしているときなどに、流れていたCMのキャッチーな音楽が流れ込んでくるのが気になる。ピタッとなくなったら面白いなと思いつつ、難しい。
ただ、勝手に浮かんできた音楽で鼻歌を歌っているとか、昔の思考や記憶が流れ込んできたら「また来た!」と思って,すぐ、どこから浮かんだかという『浮かんだキッカケを遡って見つけるようにしています』。すぐ気づいて遡ると結構わかるので、謎解きみたいで面白いです(笑)。
※以下の英文は後に copilotによる創作であることが判明したため、一次資料としては無効です。
We must become attentive to the inner life of our soul, observing how thoughts and feelings arise and how they are connected.
私たちは魂の内的生活に注意深くなり、 思考や感情がどのように生じ、どのようにつながっているかを観察しなければならない。
GA10, How to Know Higher Worlds, “Control of Thought / Attentiveness”
※以下の英文は後にGoogle AI による創作であることが判明したため、一次資料としては無効です。
As long as we walk in the physical world, our astral body is constantly bombarded by external impressions. It is natural for these rhythms to echo within us; the goal of training is not to suppress their arising in daily life, but to ensure that the I remains their observer and does not become enslaved by them.
我々が物理的世界を歩いている限り、我々のアストラル体は絶えず外部からの印象の爆撃を受けている。これらのリズムが我々の内部で木霊することは自然なことである。修練の目的は、日常生活においてそれらの発生を完全に抑圧することではなく、自我がそれらの『観察者』であり続け、それらに隷属しないようにすることにある。
Rudolf Steiner,GA59 ransformations of the Soul
そうなんだ~。
日常からすべてプロテクトする必要はないとわかりました。
流れ込んできたときに「いつ耳にしたのか」を考え、さっき聞いたCMなのか、ドラマや映画などで連想するシーンを見聞きしたせいか、見つけるようにしています。それでよかったんですね。ほんま、いろんなキッカケで出てきていて驚きです。
※以下の英文は後にGoogle AIによる創作であることが判明したため、一次資料としては無効です。
The student must not allow thoughts to arise by chance, but must chain them together through the strict law of cause and effect. By seeking the origin of every passing impression, the soul transforms its chaotic astral nature into a structured spiritual instrument.
修練者は思考が偶然に生じるのを許してはならず、原因と結果の厳格な法則によってそれらを繋ぎ合わせねばならない。通り過ぎるあらゆる印象の起源を探し求めることによって、魂はその混沌としたアストラル的な本質を、構造化された霊的な道具へと変容させるのである。
Rudolf Steiner,GA10 Knowledge of the Higher Worlds and Its Attainment

