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30-Year Empirical Research of Steiner & Golden Dawn

発見や運アップになるお話

静寂の実験:ふいに目の前に現れた「宇宙のような不思議な空間」

定刻の実践23日目です。

昨日は、集中していた対象の指をパッと消すことに成功した。今日もパッと消すも、また指の像がもどってきたりした。それは、消しただけで、その後の集中だけを残すのを忘れていたせいです。思い出したらできました。

すると気のせいなのか、ブラックホールではないんだけど、何もないところに空間があるようなイメージが何度かでてきたので、そのままにしておきました。なんと言えばいいのか、宇宙にでもつながっているような感じだが、別に怖いとかはないのです。だから、そのままにしておきました。あとで知ったんですが、シュタイナーがこんなことを言っていて驚いたんです。ほんまかいな(笑)

※以下の英文は後にGoogle AI による創作であることが判明したため、一次資料としては無効です。

When the student has succeeded in banishing all sensory objects from his consciousness, he finds himself not in darkness, but in a new kind of space. This space does not feel ‘outside’ him, but he feels himself ‘within’ it as a living presence.
修行者が意識からあらゆる感覚的な対象を排除することに成功したとき、彼は暗闇の中にではなく、新しい種類の空間の中に自分を見出します。この空間は自分の『外側』にあるとは感じられず、自分自身がその中に『生きた存在』として在るように感じられるのです。
Rudolf Steiner, Knowledge of the Higher Worlds and Its Attainment (GA 10)

9分間でした。あとはお茶を入れて、大好きなゆったりした時間に、タロットの女帝で『恵みをもらうだけでなく、自分も生み出す』というイメトレをしました。
22時からはNHKの2か国語のニュースを見つけたので、それは生の英語だから、音だけに集中するのにも良さそうです。

静寂の実験:ふいに目の前に現れた「宇宙のような不思議な空間」|Day 23: Experimenting with Silence: The Cosmic "Space" That Suddenly Manifestedceice

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