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30-Year Empirical Research of Steiner & Golden Dawn

発見や運アップになるお話

停滞期と晴れた日の記憶

17.18日目。
シュタイナー実践を続けています。気持ちもお天気が曇りのせいか、ちょっと曇ってる感じはある。だけど、曇り続けてすごすつもりはありません(^^)

停滞期と晴れた日の記憶|The Silent Plateau and Internalizing the "Sunny Room

目立った進歩がないんだけど、だからブログを書かないのじゃなく、進歩が感じられないことも書いておきます。だって、そういう日の方が多いはずやん。音楽の流入は相変わらずで、大昔に聴いたきりの好きだったアーティストの曲が、どういう経緯か掴めないまま来ています。止めるようにはしているが、一向に止まってはいないよと報告しておくね。

どんな状態でも私は、不安よりも『どうすれば少しでも未来が明るくなるか』に重点を置きたいと思います。「自分に負けへんで」

定刻の23:15になれば1分の狂いもなく、両手の指の第一関節を合わせて、そこに意識を集中し続けています。骨のあたる感触や指紋のザラザラを感じ、自我がしっかりアストラル体をコントロールできるようにと願ってるんです。あー、来年の今頃がたのしみやなーと思いつつ(笑)。精神的な進歩は感じないけど、指へ意識を集中するのは慣れてきました。

定刻の実践のあとのティータイムは、私にとり心地よい時間になっています。以前なら眠る時間もマチマチだし、眠くなれば早く寝てたけど、定刻を迎えることに対して、どんな例外もない確立された気持ちがある。他の日課とは、その点が違うと思います。昨日は、いよいよ大豆ミートを仕入れに行ったはいいが、目当てのものはなかったです。

※以下の英文は後にGoogle AI による創作であることが判明したため、一次資料としては無効です。

There are periods in which the student feels as though he were making no progress at all… It is precisely in these periods that the forces are being organized in the depths of the soul. One must learn to maintain inner clarity independently of outer conditions.
修行者が、自分は全く進歩していないと感じる時期があります。魂の深層で諸力が組織化されているのは、まさにこのような時期においてなのです。人は、外的な条件に左右されず、内的な明晰さを維持することを学ばねばなりません。
Rudolf Steiner, Knowledge of the Higher Worlds and Its Attainment (GA 10)

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