雪の重さに耐える愛する心

シュタイナー実践、気づけば30年間近「マジか?」

茹で大根ときんぴら

花柚子を蜂蜜につけておいたものをお味噌に加えて
茹でた大根にかけると、まぁ美味しいこと。
3月11日に作った花柚子の蜂蜜漬けのシロップを、単にお味噌に適量たらして味見するだけ。
さすがに、柚子だけあって良い香り
大根を引き立てますラッキー

大根を1本買ったときに、ゆでるだけで良いので超簡単! ふろふき大根なんていう本格的な味付けはしません(笑)。下湯でする時のように、ただお水から茹で続けるのみ!

味付けしたい方は、つまようじが通るくくらい湯であげてから、2カップ(400ml)に、昆布10cm、塩小半分強、薄口醤油大1、砂糖大1で、やわらかくなるまで煮ます。

出来上がり直前に、ほうれん草などを加えて一煮すれば、
も追加できて、これ2品で『実・葉・根』が摂取できます。

きんぴらきんぴらは、実や根を使い忘れたときに加える一品に。
本日は、植物のの部分としてピーマンを使いましたが、根が足りない時は、余ったネギや人参、ミックスなら更に重宝。砂糖やみりんを使い分けるのが面倒なら、みりん2に対して、お醤油1の割りでOKよん。
野菜を炒めてから、調味料を入れて炒め煮しましょ。

シュタイナー実践に『蜂蜜』は大切な要素なので、
果物を漬けておくと、とっても便利です。ニコニコ

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*著書名で検索して引用を参考に購入を!

   

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