雪の重さに耐える愛する心

シュタイナー実践、気づけば30年間近「マジか?」

便利なピクルス

私は自家製のピクルスを作ってシュタイナー実践に重宝してますよん。
自家製ピクルス今回は、人参・セロリ・白菜でつくりました。きゅうりを買い忘れてんしょんぼり ポイントは、シュタイナー実践でいう植物の「根・実・葉」を入れること。根は大根も良いでしょうし、お漬物にする類のものは何でもできますよんニコニコ 葉は、キャベツでもいいけど、その場合はキャベツだけ別に「サワークラフト」みたいに1/4個分くらいを5・6mmくらいの千切りにして大量に漬け込むと良いですよ~。

【つくり方】
材料を3cm×7ミリくらいの棒状に切りそろえて、ボールに入れ
多めに塩をふり、しばらく置いて”しんなり”させます。
しんなりしたら、折れない程度にしぼって漬け込む容器に入れましょ。

漬け汁は、
お酢(70cc)+砂糖小2+塩小1/2
+ホールブラックペッパー小1(無くても良い)+鷹の爪1本+香草(ローリエやセロリの葉など)をお鍋で一煮立ちさせ
それを熱いまま材料の入った容器にまわし入れて完成!
冷めたら冷蔵庫に入れてね。

カレーやパスタの炭水化物メニューにサラダを作るのが面倒なとき、
パンだけで済ませちゃおうという誘惑に駆られるとき・・・
このピクルスがあれば、とっても便利。えびハムを加えてマヨであえれば
お洒落なサラダになりますよ~。

シュタイナー実践の経験でいえば、食生活を整えることはとっても大事。
何がって、イライラが減り良い思考をするのがすごく楽になるねんよ。
お茶は、発酵させていないものが良いとおもうので、
ホットコーヒー・紅茶でなく、ハーブティーや緑茶にしはったら?

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 - 出来る範囲の健康と食事

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